忍者ブログ
結婚式の二次会の準備の心得や演出方法、ギフトなどを考えます
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9

05/25

2017

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

彼女、彼氏への誕生日プレゼントは?」はリンクフリーです。
いつでもご自由にリンク頂ければ結構です。一切の連絡は不要です。

なお、相互リンクを募集しています。
ご希望の方は、貴サイトに当方のリンクを事前にお張り頂き、
その後メールにてお申し込み下さい。

◆ 紹介事例
名称: 結婚式二次会、演出とプレゼント
url:  http://wedding.ni-3.net/
説明文: 結婚式の二次会の準備の心得や演出方法、ギフトなどを考えます

◆ リンク集
01/02/03/04/05/06/07/08/09/10/11/12/13/14/15/

◆免責について
内容については十分精査しておりますが、間違いや不都合な点などについては
ご寛容ください。また、修正が求められる点などにつきましては、ご連絡頂ければ幸甚です。

なお、内容によって生じた損害等につきましては、一切責任は負いません。
各自自己の責任によって、ご判断ください。
PR
結婚を決めたお二人は結婚式を夢見て計画していくと思います。

結婚式で親戚、仕事関係にお披露目をしたら、
その後は親しい人達を集めてお祝いしたいですね。
それが結婚式の二次会だと思います。
結婚式のお祭りと言っても良いかもしれません。

結婚式の二次会で活躍するのは新郎新婦と言うよりは
二次会を取り纏める幹事さんなんじゃないかと思うのです。

素敵で思いで深い二次会にする為には、
参加してくれた方全員が楽しく過ごせる様な二次会にしなければなりません。

二次会は披露宴の堅苦しさとは違って、同僚や友人等親しい人達が集まって出来ますので、
和やかで、親しみの持てる、砕けた雰囲気で楽しめますね!!


また二次会の形式も色々あり、レストランを貸し切ったり、
ホテルで立食形式にしたり、カラオケ会場を貸し切ったりして行われます。

だからと言って堅苦し過ぎると、披露宴の延長の様な感じでちょっと楽しめないかもしれません。

あくまでも主役は新郎新婦、立役者が幹事さんと言う所で色々と悩むのではないでしょうか?

何かと悩む事が多い二次会の幹事さんですが、
インターネットや知り合いから二次会に関する話を聞いて
少しずつ悩みを解消させていく事も必要になります。

流れや演出等、色々と考えなければなりませんのできっと役に立つと思います。

新郎新婦、参加者、幹事さん、全ての方に思い出深い楽しめる二次会にしてみたいですね。
そう出来る様に幹事さんは頑張り、新郎新婦はその苦労を労いましょう。
友人から「結婚式の二次会の幹事お願いしたい」と頼まれたらどうしますか?

友人が結婚式を挙げる事は、友人としてもとても喜ばしい事ですが・・・・

でも、実のところ自分を頼ってくれたのはとても嬉しいと思いますが、
結婚式の二次会の幹事ってかなり大変です。

幹事をやってあげたいけど、自分も仕事が忙しくて、
なかなか二次会準備に十分時間が取れないと言う方もいるのではないでしょうか。

例え、時間があったとしても、二次会の幹事として何かを仕切ったり、
決めたり、話したりという業務は、非常に苦手だという方もいると思います。

そうなると、ちょっと自分自身に負担を強いる事になりますから、
「結婚のお祝い」はしたいけど、自分には幹事は不向きだと言う方は結構いるものです。

友達だからと安易に引き受けてしまってからは、どうしようもありません。

もしあなたが新郎新婦に二次会幹事を頼まれて引き受けられない場合には、
時間に余裕が無い、こうした作業は向いていない等、
きちんと説明をして断る様にしましょう。

相手も、その点は理解してくれると思います。

逆に、無理して引き受けるとお互いに嫌な思いをする事になりますので、
しっかり自分の意見を相手に伝えるようにしましょう。

ところで、中には何度も二次会の幹事をしている方もあります。
もちろん、引き受けるのは、然程、苦痛じゃないとしても、
一種の慣れみたいな物が出てしまいます。

新郎新婦には初めてでも、幹事が慣れすぎていては、
逆に失敗してしまう事になったら、
一生に一度の二次会で、却って嫌な思いをさせてしまいます。

幹事となった以上は、しっかり時間を作り、
初回の様な思いでゆっくりと準備をしていく様にしましょう。

もちろん、初めて幹事を引き受ける時には、準備を早めにしていき、
余裕をもって楽しみながら進めていきましょう。
結婚式に、二次会は付き物です。
結婚式の準備が進んでくると、二次会の準備もしなくてはならなくなります。

では、二次会の準備は、一体いつ頃から始めたら間に合うのでしょうか?

幹事を頼まれた場合、最初に
  1. 参加人数の把握
  2. 予算決め
  3. 会場選び
  4. 幹事を一緒にやってくれる人を決める
などから始めて行きます。

披露宴ではないので、二次会参加なら直前でも良いだろうと考える方もいますが、
結婚式のシーズンは、他の結婚式が入っていたり、
直前では、参加予定者には既に予定が入っていたりして、
人数確保が思うようにいかないことも・・・・

当然ですが、
会場もある程度の人数に合わせて、期間にも余裕を持って予約しなくてはなりません。

このように時期的なことを考えると、期間には余裕を持たせた方が良い事が分かります。

また、招待状を送って、返信をいただくにも時間がかかります。

これらの工程を考えていくと、二次会といえども2ヶ月前から、
どんなに直前でも1ヶ月前から準備を始めなくては間に合わなくなってしまいます。

人数がある程度予測できないと、相応しい大きさの会場を押さえる事が出来ません。

また、新郎新婦としては来て頂いた方に、ギフトを用意する場合があります。
こうしたギフト用品の準備は、大抵2ヶ月前を目安に選定したりします。

逆算して、それまでに人数を把握するとなると、さらに1ヶ月早い
3ヶ月前から始めれば、余裕を持って準備出来ますね。

また、時間的余裕があれば、イベントの内容にも工夫を凝らす事が出来ます。
もちろん、新郎新婦の意見や希望も取り入れやすくなります。
二次会会場を決める際ですが、一つ着目してもらいたいポイントが有ります。それが会場の設備に関してです。何にも無い会場より、ステージやライト、プロジェクター、音響等が会場内に有るとイベントや余興をやる際の幅がグッと広がる事になります。二次会に慣れている会場ですと、オープニングの演出を手助けしてくれる所もある様ですので調べてみると良いでしょう。また会場に欲しい設備が整っていない場合でも諦めてはいけません。そうした機材の持ち込みを了承してくれる会場も有ります。また機材はレンタル会社でレンタルすると良いと思いますし、借りる際に使い方もレクチャーしてくれると思いますよ。但し勝手に借りて持ち込むのはNGです。会場側の都合と言うのも有ります。持ち込む際には会場側と入念に打ち合わせをしてOKをもらっておきましょう。

この他には、映像を演出してみると言うのはどうでしょう。よく結婚式の披露宴でプロジェクターを使ってスライドショーをしますよね。あんなかしこまらなくても、結婚式の二次会ですのでもっと華やかに、楽しく編集してみてはいかがでしょうか。今は編集自体も簡単に出来る様になってきました。新郎新婦が好きな音楽に、二人の写真、編集者のセンスで作り、思い出深い、二次会らしい映像を作ってみてはいかがでしょうか。全てを幹事でやろうとすると大変ですので、会場の協力、他の方の協力を得て皆で二次会を作りましょう。苦労した分、きっと楽しく過ごせる二次会になりますよ。
<< 前のページ■  ■ 次のページ >>



1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
忍者ブログ [PR]